記念に写真を撮ったのでupしておきます。
とくに解説とかも必要ないと思うし
できないので写真メインです。

そして、箱の裏面。

箱の「とって」がある上面と両側面。

箱をあけるとクッションの発泡スチロールがあります。

この発泡スチロールもなんかおしゃれですよね〜。
こんなものまで?!って感じです。
発泡スチロールを取ると主な内容物が確認できます。

不織布の袋に入ったMacBookをとりだすと小さな箱が。

内容物の一覧です。

電源ユニットとか。

四角い箱は、電源ユニットです。
それと電源ケーブル。なんで2個?と思いました。
電源ユニットにはコンセントの差し込み口が付いてます。

また、ケーブルが付いてる側には変な機構が。

何かと思ったらケーブルが巻き付けれるようにようになってます。
なんという親切設計。
コンセントがついてるところは取り外すことができました。

あのもうひとつのコンセントは何につかうものかと思ってたら

ここに取り付けてケーブルを延長できるようになってたんですね。
また、このケーブルの先にはアースの接続線も付いてます。
MacBookの下にあった箱の中身です。

取扱説明書とリカバリディスクとおまけ?
アップルのロゴシールとフキンというかクリーナー。
なかなかにくいおまけですね。
以上です。
記事のタイトルを「さあ始めよう」としてますが
もちろんもうとっくにはじめてます。この記事もfrom MacBookです。


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